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食べてないのに体脂肪が落ちにくくなる理由

こんにちは!
蒲田駅東口から徒歩4分京急蒲田駅から徒歩5分の

パーソナルジムRESCORPNES蒲田東口・京急蒲田店です!

今回は、食べていないのに”体脂肪”が落ちにくくなる理由を
記述していきます!

<食べていないの体脂肪が落ちにくくなる理由>

①活動代謝量の低下
食事量が少ない→体温・心拍数が低下→力が出ない
→運動能力の低下→想定の消費カロリーより少なくなる

②基礎代謝量の減少
カロリーを減らす→体脂肪に加え筋肉も落ちる→

消費カロリーの大半を占める基礎代謝量が落ちる

③脂肪分解を抑制
低い血糖値を長時間維持→
栄養がなくてもグルカゴン・アドレナリンレベルが上がらない
→ホルモン感受性リパーゼが働きにくくなる→脂肪分解を抑制

④代謝酵素・補酵素の減少
代謝酵素(タンパク質)・補酵素(ビタミンミネラル)が不足
→代謝がうまく回らない→エネルギー消費が減る

⑤AMPKの非活性
AMPKとは、AMP活性化プロテインキナーゼの略
消費カロリーの25%以上のカット→
エネルギーバランスをコントロールするAMPKが非活性
→消費カロリーが減少

 

これらの対策としては、下記をご参考ください!
・カロリーカットは、総消費カロリーの10~20%までにする。
・運動量を増やして消費カロリーを増やす
・短期的にカロリーを多く摂る日、減らす日の設けて
カロリーの波を作る。

パーソナルジムRESCORPNES蒲田東口・京急蒲田店
東京都大田区蒲田4丁目29-1銭坪Atビル1階
080-1083-5405

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